いやっほーーーーい('▽')ノ

俺の千倍律儀な雪愛さんからクリスマス絵が届いたですよ〜!

なんと今回ハイビスカスのニーズヘッグを描いて頂きました!

素晴らしい!

私のイメージである意地悪で淫乱な乱暴なニーズ様が見事に表現されておる!((((;'Д'))))

雪愛!恐ろしい子!(白目)。これガラスの仮面ネタなんだが今の若い子は判らんか(;'▽')

この絵のシチュがともに送られてきますた!

以下シチュ説明!
クリスマスパーティで大盛り上がりした後、

エリスが寝所に戻るとそこにはラッピングがされた大きな箱が。

明らかに怪しいが、少し酔って開放的になっていた彼女は

つい箱を開けてしまった…!

その中から現れ出でたのは奈落の黒翼・ニーズヘッグ!!
 
不意をつかれあれよと言う間に組み敷かれるエリス。

屈辱的な声が漏れそうになるのを必死に堪えていたが

ニーズヘッグの神をも恐れぬテクニックの前では歯が立たない。

「んっ…あふぁ!(酔ってさえいなかったらこんな失態は…)あんっ、あ!!」

「あらあら…とっても優秀で気取った戦乙女だって聞いて飛んで来たのに…。

意外と可愛げがあるじゃない?」
 

奥の部屋から甘い声がするのを聞きつけ、部屋を覗く男に

すかさずニーズヘッグがこう言った。

「あら、あなたも一緒にしたいの?」

弱々しい声でエリスが嘆願する。

「お願い、もう…許して…!」


こんな感じです('▽')ノ

箱の中からでてくるニーズヘッグがとてもオチャメでよいです!

このシチュに俺が『男がでてくるなんてやだー!((((;'Д'))))』と

いらん難癖つけて以下のように続きを描いてしまいました。(;'▽')




部屋の中にうすら笑いを浮かべながら入ってくる男。
 
ニーズ『あれぇ?』
 
男『え?』
 
ニ『なんで入ってきちゃうワケ?』
 
淫靡に濡れた眼を細めて男を舐めるように見つめる。
唇の端が邪な微笑みを形作る。
 
男『いや・・・その・・・(;'▽')』
 
男が不意に膝をつく・・・
いや男の膝はすでに膝と呼べるものではなくなっていた。
 
毒竜が睨む。
 
男は悲鳴を上げるがもう遅い。
 
すでに腹の臓腑が腐りきった皮膚を突き破り溢れ出していた。
 
毒竜が睨む。
 
紫色に変色した汚血を吐き散らしながら男の身体は崩れ落ち
腐臭を放つガスになり散った。
 
毒竜が頬に掛かった髪を小指で撫で上げ
か弱い獲物に向き直る。
 
ニ『フフフ・・・女の子の部屋覗くなんてダメよねぇ?』
 
毒竜は戦乙女の肉壷に挿入していた指を再び動かす。
 
エリスの全身を再び淫らな熱が支配する。
 
『さあ・・・そろそろ本番と行きましょうか・・・。』
 
毒竜の尾てい骨のあたりから淫らな液を撒き散らす尾が現れる。
 
エリス『ひ・・・いや!やめてぇ!』
 
ニ『あん。大丈夫よ。大きいけどちゃーんとエリスちゃんの膣の中に入るからん。』
 
ドブドブと尾の先端から溢れる液体が、湯気を上げエリスの肉ヒダを舐めるように撫で上げる。
 
ニ『この毒はね・・・サキュバスどもでもイキ狂っちゃうほどの強力な媚薬効果があるの。
  奴等ですらこれは「媚薬」と言わずに「毒」というくらいにね・・・』
 
エ『あひぇあ・・・あああ!あん!ひやぁ!』
 
すでに毒はクリトリスの周りに丹念に塗りつけられている。
自ら皮を脱ぐほどに膨張したクリトリスはプルプルと震えながら快感に悶えている。
 
液体は肛門までも濡らし、その毒の効果によりヒクヒクと痙攣していた。
 
ニ『かわいい・・・もう絶対あたしの事意外考えられなくしちゃうんだから・・・!』
 
エリスの口内に長い舌を勢いよく突き入れる。
 
エ『んんーーーっ!んんんんっ!』
 
唾液が口から溢れ出るほどの深く激しい接吻。
興奮状態の毒竜の唾液も強力な媚薬となる。
 
突然エリスの目の前が真っ白になる。
 
淫液でグジュグジュに熟れきったヴァギナにとうとう毒竜の尾が挿入されたのだ。
毒竜の下で戦乙女は四肢を痙攣させ失禁した。
 
絶頂に震える膣内と子宮に尾の先端から溢れ出る毒が大量に襲い掛かる。
 
上の口も下の口も同時に犯される。
 
媚薬漬けの愛撫による快感は一気に臨海点にまで達し
絶え間ない絶頂をエリスの全身に送りつづける。
 
完全にスイッチの入ってしまった毒竜はもう止まらない。
 
限界以上の快感に熱く燃えるか弱い戦乙女を尚も責め続ける。
 
貪るように何時間もエリスを犯し続けるのでした。



長い上に痛てぇ・・・・(;'▽')


でもこのシチュで絵描きたくなってきてしまんたw

色々描くものが目白押しで収集つかなくなってきたぞ!

まあ頑張ります(;'▽')







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