
『んおおおおおぅ!!!!!!!おおおぅぅ!!!ほぉうぐおぉぉぉおおおっ!!!!』
視界を奪われて状態での突然の刺激に
彼女は声にならない悲鳴を上げます。
拘束具の下でパンパンに膨れ上がったペニスとクリトリスを執拗に嬲り尽くします。
恐ろしい程の快感を全く無抵抗な体勢で、受け続けなければならないのです。
淫魔化が納まるまでとりあえずこの状態で隔離しておくしかありません。
彼女の全身の毛穴からあふれ出す淫液で
今まで数々の淫魔達を抑えつけてきた拘束具も、淫らに変色してきています。
浄化の兆しは見えてきません。
彼女はこのまま淫魔とも人間でもない
淫らな肉の塊として悶え続けなければならないのかもしれません。
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